P-D-S
「日程管理の方法と装置」発明事例
企業に在職中、IT先端技術の製品を着手(受注)から完了(納期)迄、
誰でもが対話画面で、瞬時に進度の管理が出来るツール[日程管理の方法及び装置]
通称、P-D-S装置(Plan-Do-Seeの略)を発明。
マニフェストを実践する為の具体的な管理ツール
パソコン
本発明の目的 (発明の請求項の数 23)
膨大なシステム製品の作業工程を、マイクロコンピュータ等を使用し、操作簡単で
対話画面により即座に生産日程計画の立案を可能とし、又、工程作業上の問題点を
摘出、計画日程に対する調整の施行演算が出来る日程管理方法及び装置を提供
するにある。
また、立案された計画は推進工程毎に問題点を表示させ、遅れに対する日程の
警告と後工程への影響表示も自動的に画面表示する機能を持つ。
さらに、各種データや詳細工程と連動し総合的日程の計画(Plan)、実行(Do)、
調整(See)が自在に出来る日程管理の方法及び装置を提供するにある。