
地域の皆様から、安心して相談していただけるような、「目のかかりつけ医」をめざしております。
当院で行うことができることにつきましては、心をこめて対応させていただく他、入院や高度な検査、治療を必要とする場合には、お近くの病院や当院の関連病院等を紹介させていただきます。
院長 土屋雅彦
昭和48年1月、横浜市立大学故大熊篤二教授の門下生として、土屋眼科医院を開院し、早30年が経ちました。
平成14年11月、現在の診療所へ移転いたしました。息子や教室の先生方のお力添えにより、簡単な日帰り手術(主に白内障)ができるようになりました。
医療も年々変化するように、患者様の意識も年々変化しています。それに対応するように、従業員一同、地域住民のニーズに合った医療を提供できるよう、努力しております。
これからも、当院に対する忌憚のないご意見、ご批評をお願いいたします。
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| 昭和31年3月 | 神奈川県立希望が丘高等学校卒業 |
| 昭和39年3月 | 北海道大学医学部医学科卒業 |
| 昭和40年5月 | 横浜市立大学医学部附属病院眼科学教室入局 |
| 昭和40年9月 | 米コーネル大学ニューヨーク病院緑内障クリニックリサーチフェロー |
| 昭和41年9月 | 横浜市立大学医学部附属病院眼科学教室 |
| 昭和46年4月 | 神奈川県立こども医療センター眼科医務吏員 |
| 昭和47年3月 | 横浜市立大学医学部附属病院眼科学教室講師 |
| 昭和48年1月 | 小机眼科医院開院 |
| 昭和51年9月 | 綱島へ移転に伴い小机眼科医院を土屋眼科医院に名称変更 横浜市校医、夜間急病センター当直医としても活動 |
| 得意分野 | 緑内障 小児眼科 |
| 所属他 | 医学博士 横浜市医師会会員 |
| 趣 味 | ゴルフ 能楽鑑賞 絵画鑑賞 海外旅行 |
副院長 土屋祐介
患者様中心の医療といわれている昨今ですが、いざ、自分が患者として医療機関にかかってみると、私など医師でありながらも、担当医に心配なことを打ち明けられなかったり、質問したいことが意外と聞けなかった経験が多々あります。 私は、患者様を前にした時、そういった経験をできるだけ忘れないようにしながら接することを、心がけたいと思っています。
医療は患者様と医師の間に十分コミュニケーションがあり、信頼関係が生まれることで、前に進むものだと思います。病気になった時、あれこれ心配になるのは当然ですので、聞きにくいことでも、何でも、気軽に相談してください。当院で出来ることであれば、心を込めて対応させていただきますし、より適切な施設が必要であれば、患者様のご意見を伺った上で、他院を紹介させていただくこともできます。
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| 平成9年 | 東邦大学医学部卒業 同大森病院第一眼科学教室入局 |
| 平成12年 | 東洋眼科沼南分院院長 大森病院第一眼科学教室助手 |
| 平成14年 | 東芝鶴見病院眼科医長 土屋眼科医院副院長 |
| 平成15年 | 稲田登戸病院眼科医長 |
| 平成17年 | 東邦大学医療センター大森病院眼科助手 |
| 得意分野 | 白内障 コンタクトレンズ 眼感染症 等 |
| 所属他 | 日本眼科学会眼科専門医 横浜市医師会会員 日本角膜学会会員 日本網膜硝子体学会会員 眼科PDT講習会修了認定医 身体障害者指定医(視覚障害) DDNET |
| 趣 味 | 登山 釣り ゴルフ ダイビング 横浜ベイスターズ応援 |