ジャンプ感想2号

eジャンプってのはアレですね、
CD-ROMが400円、漫画が100円って感じ。
比重が。
プレステ持ってないからCD-ROM見られないんですが。
まあ封神のク○アニメムービーなんて金貰っても見たくないから良いんですけど。
しかし何かが納得いかないと言うか…CD-ROM返すから400円払い戻せって感じ。

「…なんかこの人ごちゃごちゃ言ってるよ」
「気にしてはいけませんよ、サターンとネオジオ(ROM)は持ってるくせに
プレステを持っていないという方が異常なのです。」
「どうもサターンと一緒に買うつもりが、ちょうどFF7のせいで売り切れてて
買うタイミングを逸してしまったらしいよ。…ところでどうしてボクたちがここにいるのさ?」
「解説役だからです。」
「(…つまりマンネリ化を防ごうって寸法だね)」

☆無頼男☆
「梅澤春人!野郎!不良!喧嘩!って前の連載とどう違うのでしょうねえ」
「相変わらず主人公の名前が変だよね。ロミ男だっけ?」
「そうです。桃から生まれたんですよ
「そんな「らん○1/2」のネタなんて今時通じるのかな…(しかも初期だし)」

☆ONE PIECE☆
「巨人ですか…脳味噌は大きくてもしわは少なそうですね」
「つまりルフィと良い勝負。同類項って言いたいんだね」

『ゲギャギャギャギャギャギャゴッ!ギャゴフッ!げふ!ゴフッ!』
「ああ、やっぱり無理してたんですね、あの笑い…」
「普通「ゲギャ」はでないもんねえ…」

☆HUNTER×HUNTER☆
「離島でも即日配達。便利な世界ですねえ。
普通は一週間くらいかかった上に別料金(船賃)とられるのですが」
「やけに詳しいね…あ、フィギュアの中にヨロシク仮面があるよ(千里眼)」
「たこ足配線、おかしやジュースを摂取しながらのパソコン…
良い子は真似してはいけませんよ
「良い子はこんなサイト見てないと思うよ」

☆ヒカルの碁☆
「これだけ人が見てて、しかも王座と対局中なのに実は二人だけの世界なんだね」
「一部の人が喜ぶような事を言ってはいけませんよ、黒点虎(否定はしない)」
「それにしても買ったばかりの扇子を囓っちゃってもったいないね」
「大丈夫です、棋院の売店は座間先生用特価扇子を扱っていますから
「嘘でしょう?」
「もちろん嘘です」

☆ストーンオーシャン☆
「…つまり世の中お金って事だね」
「そう、困ったものです。江藤といい、工藤といい…
「一体なんの話?」
「世の中お金で動く人が多いというお話ですよ、黒点虎」

☆花さか天使テンテンくん☆
「なんだか『編集王』とか思い出させるお話だね…」
「そうですか?私は『サルでも描けるマンガ教室』を思い出しました。」
「(古すぎるよ、申公豹…)」
「それにしても巻末のコメントが効いていますね。
あんな古いマンガを代原で預かってくれる編集者なんて本当は居ないと」
「…まあ、39度の熱があっても休めないのは鉄板で本当の話だね」

☆遊戯王☆
「つまり超能力者に勝てるのは何も考えてない馬鹿だけだという話ですね」
「それはまだ、来週の話じゃないかな」
「おっとうっかり先を読んでしまいました」

☆テニスの王子様☆
「あ、今週は全部の感想を書くんだね」
「しかし、第一回以降一度も読んでないので良く分かりません
スポーツ漫画なのに安西信○並みに身体を描くのがへ…」
「ストップ!ストップ!」

☆NARUTO☆
ナルトが主人公で実は九尾の狐だなんて設定
先週号読むまですっかり忘れてましたが
、先生格好いいので良いでしょう」
「…実は第一回から読んでいたんだね…」
「フフフ…」

☆ライジングインパクト☆
「下段にツッコミがあることに気付きましたか?黒点虎…」
「きっと原稿が上がってから気付いて、慌てて入れたんだろうね」
「ピンを差したままパットする人なんていませんよ。ダンドーでもやりませんね

☆封神演義☆
「フフフ…いよいよですね。
今まで出番が少なかった分、来週は解説しまくりです」
「そしてボクは質問とツッコミをするんだね」
「その通りです。今から台本をよく読んでおいて下さいね」
「それにしても…キミのライバルは究極の怠けを開発なんてしてるけど」
「アレは毒電波の見せている幻です」
「そんな某アニメ並みの評価なの…?
…ということはどこからどう見てもエヴァ量産機な紂王は?」
「アレも毒電波の見せている幻です。
まあ次のシュミ特も封神ですし、ここらで盛り上がって欲しいですね」

☆ホイッスル!☆
「なんだ、女監督の正体は意外と普通だったね」
一体どんな正体を期待していたんですか?
つまりこれで国際舞台への道が見えて来るという寸法ですね
謎の必殺シュートも開発しないで世界へ…これでジャンプ漫画といえるのでしょうか?」
「…いいんじゃない?別にボールが友達でもなければ、
死んだ弟の為にサッカーやってるわけでもないしさ」

☆シャーマンキング☆
『葉をめぐってアンナVSたまお第一次抗争勃発!?』だってさ」
「いやあ、この展開からどうやってそんな話にするのか楽しみですねえ」
ターン福
「…分かってて言ってますね、黒点虎…」

☆I's☆
「ところで噂のI'sボックスというのが出ていましたね。
本屋で異彩を放っていました…あれを買うのは相当勇気がいりそうですね」
「買ったら当分本屋で噂の的だね。
実はエロ本買うよりああいうマニアグッズを買う人の方が店員の記憶に残るんだよ
「…まるで店員だったみたいに詳しいですね、黒点虎…」

☆ゾンビパウダー☆
「さあ黒点虎、「Sound Life」を歌いましょう
ゼラニウムの花びらもまかなくて良いの?」
「もちろんです、風は未来に吹くのです」

☆こち亀☆
「今『東風亀』って変換されたよ」
「時代がかった言葉の好きなATOKになってますからね。
銀玉鉄砲で遊んだことのある人なんて今のジャンプ読者にいるんでしょうかね」
鼓やったろうは遊んだことがあるらしいよ、実は歳誤魔化してるんじゃないの?」
銀玉は一箱50円だったそうですね。実は井荻堂(近所の文房具店)で売ってたのです」

☆ロマンサーズ☆
「なんという事でしょう、温泉だというのに女性のサービスシーンが皆無です!
良いんでしょうか、少年漫画がこんなことで!」
「こち亀なら絶対にやるのにね」
I'sでも鉄板です。なにせ尻職人桂ですから」

☆ルーキーズ☆
「こっちでも男の裸がいっぱいだね」
この程度の筋肉で理想的だなんて…まだまだ甘いですね…」
「……申公豹の服の下ってどうなってるの…?」
「フフフ…見たいですか?
「(ぶんぶん)」

「会話形式にしたらいつもの倍は時間がかかってしまいましたね
10時に書き始めてもうすぐ12時です。
「でも途中でお風呂に入ったりしてるけど…しかも洗髪まで」
それは気のせいです。しかし全部の感想というのは疲れますね。
会話形式も面倒なので多分今回で終わりでしょう」
「やれやれだね」

「…さあ、それはどうかしらねん
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