イベント参加リスト(2002年05月)
最終更新日:2022/01/09 22:11
a-idoll02 vol.5〜The refreshing wind〜【概略】

日時:2002/05/25(土) 17:00
場所:ゴスペルスタジオオアシス(神田)

出演:朝倉榛香/藤崎とうこ/森なつこ

a-idoll02 vol.5〜The refreshing wind〜【曲目】

01.話しかけたかった(南野陽子)/藤崎とうこ
02.遠くへ〜Journey to the My Dream〜(オリジナル)/朝倉榛香
03.LOVE SICK(オリジナル)/朝倉榛香
04.つめたいうわさ(中嶋美智代)/朝倉榛香
05.はじまりのうた〜Start Line〜(オリジナル)/朝倉榛香
06.がんばれコイゴコロ!(オリジナル)/朝倉榛香
07.Girls, be ambitious!(三浦理恵子)/藤崎とうこ
08.今までどんな恋をしてきたのだろう(高橋由美子)/藤崎とうこ
09.Spring Spring Spring(やまとなでしこ)/藤崎とうこ
10.桜桃記(ひとひら)(小川範子)/藤崎とうこ
11.勇気をください(オリジナル)/藤崎とうこ
12.Happy Wonderland(オリジナル)/森なつこ
13.Chance to the get!(Pinna)/森なつこ
14.LOVEしかない。(オリジナル)/森なつこ
15.Fight!(高橋由美子)/森なつこ

a-idoll02 vol.5〜The refreshing wind〜【記録】

 はっきり言っちゃえば、行く気はあまりなかったです(笑) 他に面白そうなイベントがあればそっち行こうかと思ってたし(笑) なちゅが出るんじゃなかったら、MINX行ってたかもなー(笑) って、ちなみにこの辺、冗談が多分に含まれているので、あまり真面目に受け取らないよーに(笑)
 30分ほど押して開場。まあ、その前に、なちゅがショートパンツ姿でコンビニまで駆けていったり、まどやんに苦情留守番電話してたりと、色々と面白い事件はあったりしましたが(笑) それはさておき、というわけで、順調に開演も30分ほど遅れ。開場はともかく、開演が遅れるのはなんとかならんもんかなー、と思うわけですよ。某Lで慣れてますけどー。まあ、開演までの間に、も〜とさんから「まだ○○○○を○○したわけではない」というような、とてもここには書けない面白い発言を聞けたので、それは良しとしよう(笑) あ、毎月謝ってるって話ではないですよ(笑)
 で、肝心の内容はといえば、いつも通りっちゃあいつも通り。なちゅが出てくるまでは(笑) ぃゃぃゃ、他に語ることはありませんわ。a-idoll21がなちゅに喰われた、って感じ(笑) そーいや、客も普段より多かったですねえ。なんと、20人超でしたよ!(笑) ぃゃ、来月は、今現在の予約分だけで、これくらいいってるみたいですが(含笑)
 さて、今月の一曲はとうこちゃん。でも、歌よりも何よりも、衣装が気になるんですが(笑) あーゆーワンピースは好きです、ええ。てゆーか、生脚見えるのが好きなんですけど。伊達にとうこちゃんに脚フェチ呼ばわりされたことがあるわけじゃありません(笑)
 続く榛香ちゃんは、二十歳を過ぎてこれを着るか、って衣装(笑) 大きないちごがプリントされたTシャツなんですけどね。ぃゃまあ、それが違和感なく似合っちゃってるのが怖いところですが。伊達に、お酒の広告出演でNG食らってはいないですな(笑)
 で、榛香ちゃんが数曲歌い終えて、再びとうこちゃんが出てきて数曲歌って、ここまではいつものa-idoll21ですよ。手拍子も起きない殺伐とした雰囲気こそが(笑) かつてゆっこさんが手拍子をせびっていたのは印象深い(笑) まあ、全く手拍子がないわけじゃあないですけど、他のイベントよりは少ない。多分、撮影可イベントだからでしょうが。・・・ああ、そういえば、桜井聖良という例外もいたなあ(遠い目)。
 で、そんなことは知ったこっちゃないとばかりに、なちゅはあっさりそれを打ち破ってくれたわけですよ。まあ、あそこまで元気いっぱいにやられちゃあ、盛り上がらないわけにもいかないですが(笑) 衣装もショートパンツ姿と若々しくて良いことです(笑) ちなみに、長袖短パン姿のことは個人的に「のび太くん仕様」と呼んでおります(*1)。オリジナル曲も盛り上がるんだけど、最後に「Fight!」を持ってくるという構成もうまいですな。思わずアンコールが起きたほどだし(笑)
 というわけで、19時半頃終演。正味2時間ほどか。榛香ちゃんととうこちゃんがちっとも出てこないので、ひとり取り残されたなちゅがあたふたしてました(笑) その後は物販サイン会などを20時まで。そして出待ちへと続くいつもの道(笑)
 個人的にいつもより充実度が高かったのは、やっぱりなちゅのせいなんだろうなあ。そーいえば、開場時にも〜とさんに怪訝な顔をされましたけど、「行かない」とは一言も言ってませんでしたよ?(笑)

*1: どーでもいい。
Happy I♥N♥G POINT1【概略】

日時:2002/05/26(日) 13:00
場所:TAKE OFF7(渋谷)

出演:ミラクルツインスタア[Midori/Mikiko]

Happy I♥N♥G POINT1【曲目】

01.stardust dream(オリジナル)/ミラクルツインスタア
02.new days〜女のたたかい〜(オリジナル)/ミラクルツインスタア
03.rustic girl(オリジナル)/ミラクルツインスタア
04.I want…(オリジナル)/ミラクルツインスタア
05.君と風と−旅の終わり−(映画「白い犬とワルツを」より)/ミラクルツインスタア[Midori(歌・フルート)/Mikiko(歌・ピアノ)]
06.旅立ちのうた(オリジナル)/ミラクルツインスタア[Midori(歌・フルート)/Mikiko(歌・ピアノ)]
07.愛の故郷〜未来への扉〜(オリジナル)/ミラクルツインスタア
08.Happy I♥N♥G(オリジナル)/ミラクルツインスタア
09.サヨナラの約束(オリジナル)/ミラクルツインスタア
10.爆発ハート(オリジナル)/ミラクルツインスタア
アンコール
11.LOVE QUESTION(オリジナル)/ミラクルツインスタア
12.Happy I♥N♥G(オリジナル)/ミラクルツインスタア

Happy I♥N♥G POINT1【記録】

□観客動員
 開場時に階段で並んでいたのは8人。内2人は女の子で、どう見ても友達か知り合い関係だよなあ。というわけで、一体どうなることかと先行き不安だったが、最終的には30人超だったのはさすがというべきか。もっとも、それでも半分くらいは関係者っぽい感じだったが(*1)。う〜ん、ミラスタ。人気ってこんなもんだったのか?(^-^;
 開場して中に入ると、場違い風なおばさん2人がすでに客席に座っていたりしたが、後で判明したところによると、みきぼんママだったらしい(*2)。「爆発ハート」だかでミラスタ。が観客に手拍子を求めていたとき、みきぼんが「お母さんも!(笑)」と煽っていたのが印象深い(笑)

□感想
 正味80分ほどのライブだったが、「大満足!」の一言。文句無しで100点満点を上げてしまっていいでしょう。
 ただ、ライブ内容そのものへの不満ではないんだけど、せっかくだからそれぞれのソロ曲も聞いてみたかったかな。まあ、それはPOINT2へのお楽しみということで。

□振り付け
 というわけで、満点をつけた内容だが、それでもあえてうるさいことを言えば、振り付けは微妙に揃っていない部分も多かったように感じた。ただし、「rustic girl」は完璧に思えたが。続く「I want…」もダメっぽかったから、単に慣れのせいばかりでもないだろう。あと、8曲目の「Happy I♥N♥G」以降は、後述の事情により、あまりよく見ていなかった。
 もっとも、もうすでに振り付け云々を語るレベルではなくなっているように感じた。そういう技術論で語る必要は。振り付けが揃っていないといっても、それは「完璧なミラスタ。」と比較しての話で、最低限度の水準どころか、他の追随を許さないほど高水準の振り付け技術を、ミラスタ。はすでに身につけている。それを今まで見せ付けられてきた。
 しかし今回は(*3)、もう一段階上のレベルに達したなあ、と思ったのだ。「いつのまにこんなにうまくなったんだ!?」と、正直そう感じた。振り付けが微妙にずれているとも思った上で。
 なんていうか、いい意味でアドリブが効くようになっていたのだ。もちろん、MCの話ではなく、振り付けの話。客席の様子を見た上でそれに適した対応が出来る。簡単に言えば、客席をノせるのがうまくなった。だから、振り付けが揃ってなくてもいいじゃないかと思ったのだ。2人は、それ以上に大事なことをやっている。何しろ、これは振り付けビデオではなくライブなのだから。
 と、少し真面目に語ってみた(笑) ちなみに、自称振り付けじゅ〜よ〜な人である私は、歌唱力に関しては全く評価しません(笑) ぃゃ、ミラスタ。は上手だと思いますけどね。ハモリも入っているし。

□衣装
 衣装自体はあまり重要視していません。生脚が見えるかどうか、というのは、かなり重要視していますが(笑)
 まず、トータルイメージとして、みどりんごが水色系、みきぼんがピンク系で攻めていた。また、右目尻の辺りに星のスパンコール2つ。最初の衣装にアップリケされた星ともども、「ミラクル」はともかく「ツインスタア」というわけだ。あと、化粧は濃い目(笑)
 登場から7曲目の「愛の故郷(以下略)」までの衣装は、・・・・・・うーん、なんて言ったらいいんだろう(^-^; ワンピースとも言い難いし、貫頭衣?(笑) 「白のエナメルをメインに、それぞれ水色と赤のスパンコールをちりばめたもの」とはGOGO-STAR.comの弁。みどりんごがデザインし、みきぼんママが製作したらしいが、正直言って私はあまり好きくありません。だって、ずんどうに見えるんだもん。まあ、だからこそ、その対比が良かったのかもしれないけど(謎笑)
 って、その謎の笑いは次の衣装で明らかになるのだが、8曲目「Happy I♥N♥G」からアンコールラストの「爆発ハート」までが、なんと! 腹出しTシャツにショートパンツという大盤振る舞い(笑) ショートパンツ姿というのは以前にもあったが、「ああ、なんかミラスタ。の路線が変わった」と思っちゃったほどの衝撃でしたよ。もちろん嬉しいんだけど(笑) ちなみに、正確に記すならば、みどりんごが水色のショートパンツで、みきぼんはピンクのミニスカート。履き替える余裕がなかったか、白いブーツは前の衣装のまま。
 実は私、生脚にこだわるくせに、ミニスカートにはあまり萌えないんですよねえ。マイクロミニくらいならいいんだけども。もっとも、ニーソックスなんか履いてくれちゃった日にゃあ、評価は一変しますが。ショートパンツvsミニスカ・ニーソックス連合の勝敗は、甲乙つけ難いです(笑) というわけで、みどりんごから目が離せなかったですよ。2人の振り付けのシンクロ具合なんて知ったこっちゃないです(笑) しっかしみどりんご、太ってるとか気にしてるみたいだけど、全然大丈夫だって。みどりんごのお腹を最前列でずっと凝視していた私が言うんだから間違いありません(笑) まあ、確かに顔は丸いけど(笑) ・・・・・・って、最後に落としてどーするよ(^-^;
 そして、波乱含みのアンコール(後述)では、上はごく普通のプリントTシャツ(*4)に着替え、下はそのまま(*5)、そして、ブーツはルーズソックス+スニーカー(*6)に履き替えて登場。まあ、がっくし気分を味わいつつも、これでみどりんごの美脚に注視出来たわけですが(笑) てゆーか、歌聴けよ、歌(^-^;

□アンコール
 何が波乱含みだったかというと、まず前提として、チラシでアンコールをせびり、MCでもアンコールをせびり、という状況があったわけですよ。こうなったら、是が非でもアンコールしなくちゃ、と思うじゃないですか。多分、客席の多くがそう思っていたと思いますよ。しかし、いざ蓋を開けてみれば、アンコールなど起こらず、まるでマンガのように「シーーーーーン」と静まり返っちゃったわけですよ、場内が(^-^; そして、ミラスタ。自らが、楽屋から小声で(笑)、先にアンコールをし始めるということになっちゃったんですよねえ。これを波乱と言わずに何と言うか(笑) まあ、言い訳になりますが、だってあれ、絶対最後の曲だなんて思えなかったですよ(^-^; パーティ用の泡スプレーを吹き散らしまくっていた「爆発ハート」なんですけどね。歌い終わって楽屋に引っ込んで真っ暗になって、それでも、衣装変えてまた出てくるんだろうなー、くらいにしか。最初の衣装替えのときがそんなでしたから(*7)。ぃゃぁ、悪しき前例は作るもんじゃないですなあ(^-^; もっとも、「最後の曲です」って言ってくれなかったのが敗因だと思いますが(*8)。「これで半分が終わりました」のときには、客席から「え〜〜〜〜〜!」をせびってたくせに(笑) とまあ、そんな面白い事件があったわけなのです(^-^;

□楽器
 先にアンコールについて語ってしまって話が前後するが、やはりこれを忘れてはいけないだろう、楽器演奏。みどりんごがフルートで、みきぼんがピアノ(*9)。ぃゃぁ、みどりんごがフルート吹けたなんてびっくりですわ(*10)。みきぼんのピアノってのはそれほど意外性はなかったけど(*11)。これで、笑える失敗をやらかしてくれたら可愛げがあるってもんですが、全然普通に吹けちゃってるんですよ。これは面白くない(*12)。しかも、合間に歌まで歌っちゃうんだから、凄いとしか言いようがありません。
 ちなみに、ここでの演出は、「ミラスタ。学園卒業式」という設定。「ミラスタ。学園」とは何かというと、以前ライブチャットでお世話になっていた今は亡きGirlsNetClubのサイトで連載していたマンガ内での舞台。原作ミラスタ。、絵みどりんごにより、「みどり」と「みきこ」のサクセスストーリーだったのだが、サイトの休止に伴い、4話で打ち切りとなってしまったのだ(*13)。それを完結させるべく、今日は卒業式というわけ。間の展開飛ばしすぎだけど(^-^;
 というわけで、卒業絡み(*14)の曲を2曲披露、しかも1曲はオリジナルを作ってくるってんだから凄いものです。ここまでやってしまうアイドル、今まで見たことありません。

□MC
 どこで何を話していたかは忘れたので、順不同で。
 その1。ピアノを前に椅子に腰掛け、ペダルの踏み心地を確かめるみきぼん。しかし、どうにもよろしくないようで、あろうことか客席に「ブーツ脱いでもいい?」とか聞いてくる始末(笑) そして、みどりんごがその発言を拾い逃すわけもなく、「臭いよ」と。アイドルの発言じゃねー(笑) 対してみきぼん、「失礼ね! 薔薇の香りよ」と言い返すものの、みどりんごは「田舎の香水だね」とあっさり。私は後で知ったのだが、田舎の香水というのは肥溜めのことらしい(^-^;
 その2。TBSラジオ系サイトENTERTAINMENT MOTHERSで2500枚の予約を達成するとHappy I♥N♥GのCDが発売出来るミラスタ。。しかし、それが一向に集まっていないらしい(^-^; まだ1%もいっていないらしいが、「あれ? 私、10枚予約したよ?」とはみきぼん。ということは、実質予約人数は15人以下ってことですか?(^-^; そこで、みどりんごが「どうせCDは出ないので、1人でたくさん予約しちゃっても大丈夫です(笑)」と爆弾発言(笑) もっとも、そんなことを言っているみどりんご自身は1枚しか予約してないそうだが(笑) そういえばCDといえば、みどりんごはアニムンサクシスのCDを廃盤と言い切っていました(笑) みきぼんは否定していましたが(^-^;
 というわけで、かようのようにみどりんごは毒舌なわけですが(笑)、なぜかみきぼんと絡むと妙に辛口になるんですよねー。甘えてるんですかね。以前はそのせいでか結構ケンカをしていたようですが、最近はみきぼんがみどりんごママのアドバイスを受けてケンカを「買わなくなった」ので、仲良くなったらしいです(笑)

□物販・出待ち
 終演後のチケット物販、ファン連はなかなか近づけず(^-^; だって、友達と仲良さそうに喋ってるんだもん。もっとも、「友達はがっつかないからすぐ帰るよ」とはたばさんの弁(笑) だからまあ、次のイベントがあるのでそれほど余裕がないことを知りつつも、おとなしーく待ってたわけですが。
 というわけで、いざ私の番になって、みどりんごに「愛の故郷(以下略)」以降のオリジナル曲の曲名をスケブに書いてもらう。表記は正しくしたいので(笑) ちなみに初聴の曲群が結構好みだなあと思っていたら、ariさん作曲だったらしい。やっぱ私のツボつきますな。今日は来るはずだったらしいですが、いなかったのが残念。
 他には、北海道みやげを渡すと、「これが楽しみなの。食べ物(笑)」とかいう率直な意見が飛び出したり、相変わらずみどりんごは面白いです(笑) それでも、たまにはマジメな話もあって、みどりんごに「けーくんに見られるのは怖い」とも言われましたが(*15)、そう言われるのは嬉しいですねえ。だからといって、意味もなく辛口な点を付けるつもりはないですが。まあ、これからも、私の感性に則って、良いところ良いというし、気に入らないところは気に入らない(*16)というだけです。タレントに媚びるつもりもなければ、貶めるつもりもありません。結果的にそうなってることはあるかもしんないけど(^-^;
 つつがなく出待ち。んー、4人しかいないですよ(^-^; しかも、全員みどりんご属性? まあ、物販時にみきぼん属性の人がどーゆー人たちかはわかったんですが(笑) で、出てきた2人を黙って見送ろうとすると、みどりんごが「帰っちゃうよ?」とか言ってしまうのが、ファンサービス旺盛というか。まあ、そーゆーところも好きなんですが。つまり、写真撮らないの?、と言ってくれてるわけですよ、わざわざ。私なんか、しっかり一眼レフを首から下げていましたし(笑) というわけで、10分ほどお相手していただきましとさ(^-^) そのとき、2人の間に入れてもらってスリーショットで写真を撮らせて貰ったのだが、両脇から腕を組んできてくれた二人の胸の膨らみが……とか書いてると人格疑われるのでやめましょう(笑) それにしてもこの写真、すっげえ嬉しそうだなあ、私(笑)

*1: 女性客多し。
*2: みどりんごママは三重から出てきてくれなかったんだとか。
*3: と言っても、私はかなり久し振りに彼女らを見たのだが。
*4: がっくし。
*5: ちなみにこれもみきぼんママ製作らしい。
*6: これもやっぱり色別。
*7: そのときは曲中退場でしたけど。
*8: 責任転嫁(^-^;
*9: と言いつつ、キーボードだったけど。
*10: 失礼。
*11: 作曲するくらいだしね。
*12: って、普通に誉めてやれよ。
*13: 原稿はもっと描いていたらしい。
*14: 別れと旅立ち。
*15: ぃゃ前からだけど。
*16: 別に「悪い」わけではない。